掲載をお考えの方へ
PLANTS / PEOPLE / LOCAL生産者・お店の方へ
ロスの前に、
新しい選択肢。
その名前は「リリーフ」。いつもの棚に出せない花や苗を、 近所の方が地図で見つけて、買いに、お店まで来ます。 掲載無料・費用は売れたときの20%だけ。

Start small
負担を増やさず、
小さく始める。
月額費用 0円
取引成立時の手数料20%
決済手数料などはBloomapが負担します。花屋、園芸店、観葉植物店、ホームセンター、植物を扱うイベントやマルシェまで。 規模は問いません。梱包や発送の作業はなく、受け渡しは店頭のみです。
申込内容は運営が確認し、掲載開始までご案内します。
安心・安全についてBloomap is...
お店のファンを、近所に。
規格内と、ロスの
あいだに。
規格内は、いつもの棚へ。 それでも毎日、「今日までのもの」は出ます。 閉店前のブーケも、季節の変わり目の苗も——品質ではなく、時間の問題です。 その先をロスにしない、あいだの選択肢がリリーフです。
配送は行いません。受け取りは必ず店頭です。 はじめての方が、いつもの棚に出会って、「このお店、いいな」になる——Bloomapの目標は、お店のファンを近所に増やすことです。
何を・いつ・いくらで出すかは、すべてお店が決めます。 リリーフは、終わりかけの何かではなく、新しい出会いのはじまりです。

Why we built this
「ロス」ではなく、
「リリーフ」と。
花のロスに取り組むサービスは、すでにいくつもあります。 ただ、その多くは出てしまったものを加工して活かすかたちでした。 ロスそのものを根本から減らす仕組みは、あまり見当たりませんでした。
生産者さんやお店の方が本当に困っておられるのは、廃棄という行為そのものよりも、ロスが出たぶん、売上が減ってしまうことではないかと思ったのです。
それなら、出てしまったあとに何かをするよりも、廃棄されてしまう前に、 買ってくださる方へわかりやすく届けたほうがいい。そして売上に変える。それが、Bloomapを作ったいちばん直接の理由です。
だから「ロス」とは呼びませんでした。リリーフは、野球の継投から採った言葉です。 ここまで育ててきた方から、次に楽しむ方へ。植物のバトンをつなぐ、という意味を込めました。 ロスと言ってしまえば、それは「失敗したもの」になってしまう。 まだ十分に咲けるものを、そう呼びたくありませんでした。
そのうえで申し上げたいのは、規格内がいちばんだということです。 まっすぐに咲かせて、揃えて出荷する。その仕事に敬意を持っています。
How it works
掲載から、
店頭での受け渡しまで。
特別な配送準備は必要ありません。
流れを見る(3ステップ)
- STEP1
掲載する
写真、植物の状態、受け取り可能な時間を登録します。
- STEP2
地域の人が見つける
近くの利用者がBloomapで植物とお店を知ります。
- STEP3
店頭で受け渡す
利用者が来店し、対象の植物をお店で受け取ります。


FAQ
掲載前に、
よく聞かれること。
料金はかかりますか?
販売せず、無料で渡す植物も掲載できますか?
受け渡しはどのように行いますか?
申し込んだ当日から掲載できますか?
花以外の植物も掲載できますか?
掲載すれば必ず受け取り手が見つかりますか?

